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実績・お客様の声

JOELが関わってきた会社の、支援実績の一部です。守秘のため社名は出さず、人数はおおよそで書いています。サポート内容の概要とサポート中にお客様から頂いた声の一部を掲載しています。

Cases — 仕組み化支援

仕組み化支援

福祉サービス複合(介護・訪問看護・就労支援・保育・放課後デイ)/グループ経営・大規模

依頼前の課題
従業員の離職が高止まりし、「雇っては辞めて」を繰り返す状態への危機感。本部の縦割りと、部門長ごとに求める基準のばらつきを、評価制度やツールの導入で対処してきたが、根本の要因を潰せていない手応えのなさが続いていた。
やったこと
経営者個人の価値観の棚卸しから始め、コアバリューとビジョンを言語化。それを組織戦略・会議システム・経営チーム・人事制度(等級・賃金・評価)へ一貫性を持たせて落とし込み、売上向上の仕組み(ブランドコミットメント・顧客体験・ポジショニング・集客と販売のプロセス)は各事業部ごとに構築するまで支援。戦略マップ(目標と指標)はグループ事業全体を自社で構築できるところまでノウハウを移した。
お客様の言葉
支援を終える際、これまで一緒に作ってきたものが今どう使われているかを、窓口のご担当者に伺ったときの言葉

会社の行動指針やバリューといった部分は、仕組み経営がなかったら入っていなかったので、「すごいよね」という話を代表ともよくしていたんです。経営の一番上流の部分が、特に助かったと感じています。担当者

コアバリューは、まさにこのまま使っています。ちょっとびっくりするぐらい、このままです。組織の形も、今見るとほぼこのままですね。担当者

会議の仕組みは、今まさに稼働しています。どの会議をどれくらいの頻度で行うかも定義して全社に周知し、今動かしています。担当者

美容サロンを中心とした多角経営/30名台・複数店舗

依頼前の課題
評価制度の導入と新しい機材への投資を重ねたが、離職の増加と初めての赤字決算を経験。理念と現場の判断がばらばらになり、採用・労務・給与のすべてを社長一人が抱える本部体制が限界に来ていた。
やったこと
コアバリュー3つと行動指針の言語化、長期ビジョンの策定、属人化していた入社手続きの見える化と採用プロセスの整理、入社手続きと最終面接説明のオンボーディング動画の制作。
お客様の言葉
本部の業務を整理してきた期間を、社長と振り返ったときの言葉

一番忙しい時期にサポートに入ってもらったので、だいぶ整理されました。最初にお願いした頃は、自分自身が知らないことが多すぎて、会社のことを全部は把握できていなかったんです。そこから今は、だいたい把握できるようになっています。社長

(新しく入社した人の手続きを動画にまとめたことについて)あれはすごく助かりました。その時期に入った人たちにも同じ動画を見てもらえて、とても良かったです。業務の流れも一度整理してもらったので、迷うこともありません。社長

造園・土木工事/数十名・年間約600件の現場

依頼前の課題
「たくさんありすぎて、もうどれから手を付ければいいかわからない」。新人の教え方が人によってばらばらで統一感がなく、外部の評価制度も「うちの会社にそろわない」まま頓挫。理念は経営者の中にあっても、現場のメンバーには浸透していなかった。
やったこと
整理整頓と時間管理から着手し、ドリームコアバリュー(全社員アンケートで裏取り)50年ビジョン目標と指標5チーム同時並行での現状業務のプロセスマップ化とマニュアル整備へ。理念から現場までを一貫させる仕組みを構築中。
お客様の言葉
整理整頓と時間管理から着手し、その後、5つのチームで今の仕事の流れを図にし始めた回の締めくくりに

管理や支援の仕事も、現場でお客様に価値を届ける仕事も、みんな何とかこなしてきましたが、体系立てて見える形にはなっていませんでした。今回、仕事の流れが大きな項目から細かい手順まで見えてきて、光明が見えたような思いです。社長

営業チームで、パソコンのデスクトップと机の上を整理整頓しました。やる前は何が変わるのかと思っていましたが、やってみると余計なノイズが入らない。仕事に集中できる環境ができたと実感しています。専務

以前は、コアバリューやビジョンがないまま、目の前の仕事を受注するための営業をしていたと今は感じます。お客様と話すときにビジョンやコアバリューを意識するようになってから、中長期につながる話や情報収集ができるようになりました。専務

不動産系士業事務所/10名未満

依頼前の課題
仕事量と社員数が増え、これまでの運営の仕方に限界を感じていた。朝から晩まで鳴り続ける電話とクレーム対応に追われ、業務依頼の窓口が全て代表一人に集中。「一番怖いのが忘れること。常時案件が30件ぐらい同時進行している」「私がどんどん抱えてやっちゃってたので、どんどん溜まってきて」。仕組みが無いため、任せることへの怖さがあった。
やったこと
コアバリューの策定から目標・指標・組織戦略まで理念体系を構築したうえで、ボトルネックになっている業務フローを見える化。「社長しかできない業務」を細かく分析し、頭の中の基準や経験で判断していたことを掘り起こして基準を設定、社長以外ができる業務として標準化した。社長独自になっていたスケジュール管理もスタッフが担える形に整理。マニュアルは個別に作るのではなく、整備し続けられる基盤と進行管理の仕組みを構築。

不動産賃貸・オーナー業/10名未満

依頼前の課題
管理担当1名に業務が依存し、退職リスクを抱えていた。社長が物件の仕入れ・管理・交渉に常に関わる状態が続き、採用もうまく進まず、仕組み化不足とマンパワー不足を実感していた。
やったこと
業務を「標準化できる部分」と「会社独自の価値を生む部分」に切り分ける方針を立て、属人化していた経理(融資対応・支払処理・資金繰り)・物件管理・仕入れと販売の業務フローを、社員一人ずつ複数回のヒアリングで可視化してマニュアル化。並行して人事評価制度とコアバリュー・ビジョンの整理、採用文の制作。最後はファイルの置き場(フォルダ構造)の整理までやり切り、「新しい人が入っても分かりづらくない」状態に。
お客様の言葉

(仕事の手順書づくりに一区切りをつける場で)私自身もChatGPTを使ってすぐに作れるようになっていますが、それでも言葉の選び方がとても良かったと思います。手順書を丁寧に構造化していただいたこと、その言葉選び。社内だけでは、たとえ良い人が入ってもすぐにはここまで行けなかったと思うので、本当にありがたいです。社長

(社内のファイルの置き場所を整理し終えたときに)私は目の前のプロジェクトで成果を出すことを優先してどんどん進める性格なので、ファイルが他の人から見て分かりづらくなっているのは気になりつつ、うまく整理できずにいました。このままでは新しい人が入っても分かりづらいだろうと思っていたので、かなり解決できて大きな進歩です。社長

不動産コンサルティング業/10名未満

依頼前の課題
「今62歳なんで、いつまでも働いてるわけじゃない。社長がいなくても社員がやっていける仕組みを作らなきゃいけない」。契約や決裁は「最終的に私が印鑑をする。会社の一切を渡せるまでの人がいない」。「成約率80%」の強みは社長個人の借地権交渉のノウハウに依存し、みんなが嫌がる仕事は「しょうがないからと言って私が行く」。新人の教え方も「全部私が教えてた。人によって教え方が違う」。
やったこと
社長独自の専門性の高い借地権交渉のノウハウの分析・可視化。さらに社長のノウハウをマニュアル化。その他、言語化できていない各種業務をマニュアル化して社長や一部の社員に偏っていた業務の属人化の解消。
お客様の言葉
毎回、会社への思いや考えを書き出す宿題をしてもらいながら進めた回での言葉

毎回ぎりぎりに作ってしまうのですが、作っている途中で新しい考えや思いが浮かんでくるんです。こうして時間を取って考えるのは非常に良いと改めて思いましたし、考える時間があって本当に良かったです。社長

経営計画書を作る中で、使命や経営理念を改めて考えました。基本は変わっていませんが、「やっぱりここだ」というところが浮き彫りになりました。自分にとって一番強いのは、依頼者であるオーナーさんの財産を守ること。自分がいなくなっても、組織としてずっと守っていくということです。社長

(社員も交えて手順書づくりを始める回で、これまでを振り返って)今回、仕組みづくりを経て本当に思うのは、管理職を育ててこなかったことが自分の一番の反省点だということです。ナンバー2に向く人を見極めて、もっと早く育てればよかった。社長

声優・ナレーター団体/取締役2名・社員3名・メンバー約100名

依頼前の課題
「数年ほど人数が増えても減ってもいない」頭打ちの状態で、あらゆる判断が代表一人に集中し「自分が結局判断をしないと進まない」。人間関係のトラブル対応に数か月を要し、本来やりたかった仕事の時間が奪われていた。
やったこと
組織戦略と目標・指標の策定から始め、全ポジションの職務契約書、オンボーディングの設計、ドリームの言語化、ブランドコミットメントの策定へと、代表の判断を尊重しながら段階的に進めた。
お客様の言葉

(会議の仕組みを見直した後)会議のあり方はだいぶ変わってきたと思います。本当にすごく整理されたので、これから調整を重ねて、来期にはベストな形にしていこうと考えています。代表

(全ポジション分の職務契約書=役割と責任の取り決めを作ったことについて)予想以上に時間がかかって、かなり重かったのですが、今動いているポジションについては、ひと通りすべて作りました。代表

(お客様への約束=ブランドコミットメントを話し合った回で)代表や自分だけでなく、団体全体としてお客様に見せていける。共通認識を持って全員で動けたら、めちゃくちゃ強いと思いました。メンバー

清掃・ビルメンテナンス/グループ経営・約80名

依頼前の課題
赤字と、組織の課題が山積みという状態へのフラストレーションが慢性化。「決断ができない」「決めたことが形骸化してしまう」。マニュアルは以前から作っていたが場当たり的で、作っても定着しない。「属人化と仕組み化は相反するもの。そこからは脱却したい」。
やったこと
組織図と役割の定義。チーム制で「2週間に1人1マニュアル」のペースを設け、統一フォーマットで全社的にマニュアルを作成。完璧を求めず小さな成功体験を積む進め方で、繁忙期は自主的な制作期間とした。
お客様の言葉
会社の未来の仕組みと組織図を、社内のメンバーで作り込んでいた時期の言葉

昨夜も一緒に作り込みをして、かなり良いものができたと思っています。作り込めば作り込むほど、仕組み経営の良さや「これで良くなる」という実感があり、手応えを非常に感じています。最後まで作りきって、社内に浸透させるところまで持っていきたいです。メンバー

組織図に役割を当てはめる叩き台を作り、自分の中で「この人にはこれが必要だ」と思っていたことを、役割として明確にできたのは大きかったです。どういう人を入れたほうがいいのか、今の組織にどういう人が足りないのか。ぼんやりと考えていたことが、だいぶ明確になりました。メンバー

行政書士法人/10名未満

依頼前の課題
「3月に7年勤めた職員が辞めたのがきっかけで、仕組み化を事務所もしないといけないと強く感じて。やってきてるんですけど、なかなか加速しない。やり方が合ってんのかな」。一人一人への依存度が高く、誰か一人が辞めると業務のバランスが崩れる。新事業に集中したくても通常業務が気になって専念できず、代表がオペレーションから離れられなかった。
やったこと
コアバリューの明文化から、仕組み化戦略(現状編・未来編)、戦略的目標と指標、組織戦略、未来の組織図までを作り込み、会社業務全体の棚卸しを実施。そのうえで作業マニュアルのフォーマットを整え、中核業務の手順書・チェックリストを整備。今の業務を整理する目処が立ち、区切りとした。
お客様の言葉

(自分の人生観や価値観を、スタッフの前で初めてまとめて話した回で)日頃、一つひとつのエピソードとして話すことはあっても、こうして一貫して伝えたことはたぶんなかったので、自分の思いを伝えるいい機会になりました。代表

(会社のコアバリューを言葉にするワークで)なんとなく分かってはいても、言葉にするのが難しかったんです。フィードバックをもらいながら進めるうちに、これまであまり口にしてこなかったけれど、たぶんこれが根底にあるな、というものが出てきて良かったです。代表

(決まったコアバリューの行動の例を読んで)手が空いたら他の人をサポートする、困っている人がいたら積極的に声をかける、といった行動が書かれていて、こういう行動指針があると、新しく人が入ってきたときも安心して仕事ができると思います。スタッフ

解体業+飲食業/約20名

依頼前の課題
経理業務は「言わないとやらない」状態で、委任した仕事の確認方法も整っておらず、社員は会社のビジョンを理解していなかった。解体事業は結果が出ているが飲食事業は出ておらず、指示をしなくても売上が安定する状態を目指していた。
やったこと
経営者の人生戦略・コアバリュー・ビジョンの言語化に取り組み、理念の定着を確認したうえで組織戦略へ。
お客様の言葉
会社として大切にする価値観=コアバリューを言葉にするワークで、候補を絞り込んでいたときの言葉

価値観として思い描いていた言葉の一部は、最終的にビジョンの方に持っていけばいい、という考え方にたどり着けました。それで今、価値観の候補に挙がっている言葉が選びやすくなりました。社長

AI × Shikumika

AI×仕組み化

複数の会社で進めています。いずれも支援を始めたばかりで、成果はこれからです。何に困っていて、何から手をつけているかを記します。

AI×仕組み化フィットネスを中心とした複数事業/10名未満 | 開始直後・進行中

依頼前の課題
複数の事業が並走する中、業務判断のほぼ全てが代表個人の頭の中に依存(「ほぼ僕だけの判断になってる」)。予約対応やスタッフ給与の集計は手作業でミスも起きていた。理念・判断基準・マニュアルは未文書化。
やっていること
理念体系(ドリーム・コアバリュー・ビジョン)のたたき台を対話で言語化し、各事業の業務フローと組織の設計図を整理。会社名義のサーバーにAIの基盤を構築し、日々のやり取りを起点に業務知識を蓄積するナレッジ基盤の骨格を作成中。
お客様の言葉

(初回の面談で目指す姿を伺ったとき、数値目標とビジョンを分けて整理した後に)話しているうちに頭がまとまって、目標ではなく、考えなければいけないことがあるんだと気づきました。代表

(理念と業務の構造を整理した図を初めて見たときに)すごくきれいにまとまっていて、コンサルってこういうことなのかと思いました。コンサルを入れることはあまり意識したことがなく、自分でどうにかなるだろうと思っていたんですが、こういう形なら頭がすごく整理できていいなと。すごく感動しました。代表

AI×仕組み化ネイル事業(スクール+直営サロン)/スクール:講師数十名規模・直営サロン:数名規模 | 開始直後・進行中

依頼前の課題
理念はNotionに文書化されていたが、会社全体の判断基準として運用や現場の仕組みに落とし込めていなかった。並行して、スクール事業の集客の仕組みができておらず、見込み客の育成が機能せず、個別相談が「ただの説得みたいな感じの役割に私がなってた」と代表が疲弊。発信1本に数時間、LINE配信やメルマガは数か月手つかず。
やっていること
事業構造(サロン事業とスクール事業)と代表の1週間の時間の使い方をヒアリングで棚卸しし、事業全体の見える化のたたき台を作成。サロン単位で書かれていた理念を会社全体の言葉に引き上げる整理と、外部サービス(メール配信・予約など)の連携可否の調査を並行して進めている。
お客様の言葉

(依頼前の相談で)遠回りして、ようやく仕組み化の意味がわかってきました。整えないといけないのはそこだと、ずっとわかっていたのに、踏み出せずにいたんです。代表

(依頼前の相談で)理念は今もあります。でもそれは私のもの。いい意味で私のものではなくなって、会社のものになっていけたら、もっと楽にできるのかな、と自分なりに考えました。代表

(事業と自分の仕事を一緒に棚卸しした翌週、セッションの冒頭で)以前、会社には事業や事業部がある、と学んでもピンと来ていませんでした。頭の中ではサロンが母体で、「サロンを経営することが私」になっていたんです。今私がやっている打ち合わせの一つひとつが、本来は会社として担う事業なんだと、最近気づきました。代表

——それまでは、サロンの店長、つまり一つの事業の事業主の視点で物事を考えがちだった。事業全体を可視化したことで、会社としての全体像を管理し、事業をどう進めるかの構想を練ることが経営者としての自分の仕事だと理解できた、という気づきです。

Marketing

集客支援(御社のセミナー事業部)

これまでに延べ90アカウントを超える法人のセミナー集客を支援し、年間8,000万円を超えるFacebook広告費を運用してきました。

半年で1億3,000万円の売上システム導入コンサルティング会社のFC化に伴うパートナー募集。

  • 1か月で900件の無料登録
  • FC加盟料で3,000万円の売上
  • FC店による売上が半年で1億円

1か月で4,000万円の売上金融系コンサルタントのパートナー募集に伴う養成講座の受講者募集。

  • 3週間で説明会に80名集客
  • 80名中40名が養成講座を受講

集客開始から1か月で840名の見込み客を獲得マーケティング系協会の養成講座受講者募集。

  • 70名が有料説明会に参加
  • 1か月で3,600万円の売上

毎月継続的に4,000万円以上の売上投資系プログラムの受講者募集。

  • 1か月でセミナーに600名集客
  • キャンペーン月は単月売上1億円超
  • セミナー平均売上1,182万円/回(コロナ禍の4〜7月)

推薦者の声

「外注ではなくCMOとしてお任せしています。」

——一般社団法人シェア・ブレイン・ビジネス・スクール 代表理事 中山史貴様(新規ビジネスの立ち上げプロモーションで売上700万円)

「単に広告の運用を外注としてお任せするのではなく、CMO最高マーケティング責任者として、広くお力をお借りすることにしました。」

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「強い責任感を持って取り組んでくれるから安心」

——株式会社NSアセットマネジメント 代表取締役 藤山大二郎様(単月2,000万円毎月安定して4,000万円以上。プロモーション実施月は1億円以上の売上に)

「細かくヒアリングをしてくれるので、すごく安心です。(中略)業務にコミットしてくれる、強い責任感を持って取り組んでくれることが1番の安心感です。」

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「いつも迅速な対応をして頂けるので、非常にありがたいです。」

——株式会社インペリアル・サポート 神尾えいじ様

「FB広告の出稿の仕方がわからず、広告運用、セミナー集客の代行をお願いしました。(中略)こちらがお願いしたことに対していつも迅速な対応をして頂けるので非常にありがたいです。」

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Back office

事務代行(御社のWEBじむ部)

WEB広告代理店経理関係、契約書作成補助、メルマガ執筆・配信設定、社内ツール設定など総務スタッフとして稼働。社長が社内事務にかける時間を3分の1以下に
不動産会社セミナー開催時のHP更新、リマインドメール、ブログ投稿、グラフィック作成。担当者不在でも回る状態に
経営コンサルティング激務の社員のアシスタントとして、数か月分たまっていた業務を引き剥がし。動画編集、メルマガ、会員サイト更新
コーチング協会システム担当社員の負荷軽減。オンラインラーニングへのコンテンツ登録、動画編集・アップロード、CRMの整理
Our own practice

自社の実践

JOEL自身が、価値観・ルール・やり方を一冊にまとめて組織を組み直し、1年後には代表がほぼ現場に関わらなくてもサービスが回る状態になりました。いまは業務委託のメンバーだけで会社が回り、業務の流れの中にAIと自動化の仕組みを順次組み込んでいます。詳しくは「考え方」と「会社について」へ。

Voices

お客様の声

お客様ご本人に語っていただいた声を、個別のページにまとめています。仕組み化支援の声は、ご本人の確認が取れたものから順に加えていきます。

お客様の声 一覧

Consultation

ご相談ください

ここにある会社と、御社は違います。同じ順番でも、始める場所と速さは会社ごとに違います。いま困っていることを三つ、お聞かせください。